とある高専の自暴自棄

現高専生が高専について感じたままを記録し、まれに本や映画の紹介をします。寮生は暇なんですよ。

ブログに広告が表示されてきたのでそろそろ更新を

3ヶ月程、更新してないとブログの仕様のためか、サイト上に広告が表示されるようです。

僕としてもブログにはたくさん書きたいことがあるのですが、どうもタイミングが掴めず(何のタイミングかはさておいて)、放置する形となっております。

ですが、広告が邪魔すぎるので今回は更新しました。

 

勧めたい漫画や小説、映画に夏休みの間たくさん出会ったのでブログにて書き記したいのですが、いかんせん体力がもたない。

毎日、眠いしきついし、辛いし、眠いし。

眠気に抗う術はこの世にないと思われます……。

 

そんでもって、今年で自分も三年生になり、高専生としての貫禄がつき始めた頃合いだと思います。高専生としての山場、いや、折り返し地点と言うべきでしょうか。普通高校に進学した人々は受験生だと言うのに、目標もなく情けない毎日を過ごしているのです。

自分も大学編入はしてみたいな、と僅かながらに考えるけども、反面、実力不足も痛感していたりして、どうしよっかなぁ、という葛藤が頭の中では生まれつつあります。就職と進学、高専に入ったからどうだとか僕としては言いたくないし、聞きたくもないんですよん。

高専によっては進学を主に考える場所もありますから。

 

はてはて、自分の未来はどうなっているのでしょうか。

怖くて、でも面白そうで、期待したいけれども、不安が募るばかり。